EC2のUser Guideにある、Attaching the Volume to an Instanceによりますと、Linux/UNIXの場合は、
アタッチ可能なデバイスは、/dev/sd[f-p]または /dev/sd[f-p][1-6]ということなので、
最大で、66ボリュームということになるようです。
予想よりも多くのEBSをアタッチすることができるようです。
また、Windowsの場合は、アタッチ可能なデバイスは、xvd[f-p]なので、11ボリュームとなります。
こちらは少し少ない気もしますが、Windowsの方がディスクを使う量が多いという印象があるからかもしれません。
こちらの記事はなかの人(muramasa64)監修のもと掲載しています。
元記事は、こちら

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